Top > 産後の生活 > 沐浴方法

沐浴方法

沐浴方法も、母親学級ではもちろん

産後の入院中にも

教えてもらえます。


沐浴バスを使います。


大人と一緒にお風呂に入れるのは

生後一か月程経過してからになります。


お湯の温度は、

熱すぎると赤ちゃんがびっくりして泣いてしまうので

私は39度から41度くらいにしていました。


赤ちゃんのお腹には

ガーゼをのせ

しっかり握らせてあげましょう。


片手で

耳に水が入らないように

しっかりふさいであげます。


そしてお湯につからせると

自然に浮いてくれますよ。


力を入れすぎないのがコツです。


まずは頭から洗ってあげてから、

次にからだのお腹側を

洗ってあげます。


その後、顔をお湯につからせないように

ひっくり返して

背中側を洗ってあげるのですが。。。


難しいですね。


私はひっくり返す時、

顔を思いっきりお湯につからせてしまって、

大泣きさせてしまいました。。。


お風呂で初めに怖い思いをさせてしまうと、

お風呂の度に赤ちゃんが

泣いてしまう事があるんですね。


私は慣れるまで、

沐浴ネットを使っていました。


沐浴バスに取り付けて使うのですが、

赤ちゃんを支えるのも

楽になるしかなりおすすめです!!


赤ちゃん用品を売ってる店でどこでも手に入りますので、

ぜひ活用してみてください。

産後の生活

40週にわたる妊娠ライフが終わって、いよいよ赤ちゃんとの
生活が始まろうとしています。

入院生活はもちろんですが、出生届の手続きや体の回復に関して
いろいろな疑問や不安なことだってありますよね。

ここでは、出産祝いについての疑問や、母乳について、産後の
回復の経過などについて紹介していきたいと思います。

このカテゴリ内の記事

入院生活
母子同室
母乳について
沐浴方法
乳腺炎
退院後の生活
産後一か月検診
産後ダイエット
出生届の提出
出産祝いお返し
出産体験談