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性別の決め手

性別は、卵子と精子が受精したときには

もう決まっているようです。

しかも決め手になるのは卵子ではなく精子です。


男の子精子と女の子精子には

それぞれ異なった性質があります。


「男の子精子」はアルカリ性に強く、

寿命が短くて、数が多く

泳ぐ速度が速いのです。


「女の子精子」は酸性に強く、

寿命が長くて、数が少なく

泳ぐ速度はゆっくりなのです。


このそれぞれの精子の性質をうまく利用して、

さらに「膣の環境」、「セックスの方法と時期」を見極めるのが

希望の性の子供を授かる方法です。

産み分け法について

私は今、5歳になる男の子がいるのですが、初めて妊娠した時は
産み分け法はしてなかったけど、男の子がほしかったので、
性別を聞いた時はすごくうれしかったです。

息子がだいぶ手が離れた今、二人目を考えている中で、
「次は女の子がいいね」と旦那と話すようになり、二人で色々勉強しました。
ここで、私が学んだことを紹介したいと思います。

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